子どもの足の小ゆびがぷっくり腫れる。それって…。
まずはこちらをご覧ください。 子どもの足(もちろん大人でもいらっしゃいますが)で少なくない 足の小ゆびがぷっくり腫れた状態 上の写真でいうとちょうど矢印のあたりが腫れています。 これって 靴を起因とする腫れ […]
まずはこちらをご覧ください。 子どもの足(もちろん大人でもいらっしゃいますが)で少なくない 足の小ゆびがぷっくり腫れた状態 上の写真でいうとちょうど矢印のあたりが腫れています。 これって 靴を起因とする腫れ […]
内股(うちまた) 例えば小学校高学年頃の女の子に多いですが 脚部の成長を考えると、この時期のうちまたは 特に気にすることはありませんし、 それが大人でも、左右差がないのであれば 個性として捉えて問題がないケ
ネットニュースでこんな記事を見かけました。 参考:増える「浮き指」の子供たち 足の指先が地面に着かない…放置すればどうなる(産経新聞) 確かにここ数年、特にコロナ禍となってからは私自身も 子どもの浮きゆびが
さいたま市西区よりお越しのKくん。 Kくんは 有痛性外脛骨による内くるぶしの下の痛み があり2年ほど前に来院されていました。 その後Plus-Rフィッティングにより 痛みが全くなくなって 本人もそうですが、
さいたま市浦和区よりお越しのIくん。 Iくんのお悩みは 足の裏の親ゆび付け根部分の痛みで 整形外科にかかったところ 種子骨障害 と診断されたそうで、整形外科よりの紹介での来院でした。 まだまだ小さいIくんの
神奈川県相模原市よりお越しのEくん。 Eくんの足の悩みは 「Sever病による踵の痛み」 です。 オスグッドって膝の成長痛をご存じの方もいらっしゃると思いますが ざっくりいうとSever病はそれのかかと版み
埼玉県さいたま市浦和区よりお越しのMくん。 Mくんのお母さんが 「うちの子の浮きゆびが心配だから一度みてほしい」 とのことでの来院です。 通常通り足の検査計測を入念に行ったところ…
埼玉県北足立郡伊奈町よりお越しのMちゃん。 先天性内反足 で以前手術をしたMちゃんは現在小学生。 術後の経過は良好で 小児整形からは経過観察ということで半年~1年に1回 受診するようにと指示されているそうで
例年の春休みは遠方の患者様が多く かつ、学生がとおても多のですが 今年の春休みはCOVID-19の影響で 「会社から新幹線と飛行機の利用を止められているので伺うことができない」 といった理由での予約キャンセルが数件。 &
毎年この時期になると小学校では 持久走大会を行うようですが 実はこれ、個人的にとても楽しみなイベントなんです。 というのも 以前頂いたお手紙ですが、 こんな事があったり、 つい先日も埼玉県川越
埼玉県内よりお越しの高校生の女の子。 こちらの女の子は 「絞扼輪症候群」 により靴選びが非常に困るとのことでの来院でした。 絞扼輪症候群の場合、小~中学校くらいまでは 病院を受診することがある
埼玉県の上尾市よりお越しのMちゃん。 足の内くるぶしの下あたりが痛く、整形外科にかかったところ 有痛性外脛骨 と診断されたのが3年前の小学4年生のとき。 当時は外脛骨部が当たってかなり痛そうに